[イベント・研究会情報] 国内イベント

Cybernetic being シンポジウム

■サイバネティック・アバター技術が生み出す未来社会とその可能性を検討するシンポジウム
本シンポジウムは、科学技術振興機構 ムーンショット型研究開発事業目標1「2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現」研究開発プロジェクト「身体的共創を生み出すサイバネティック・アバター技術と社会基盤の開発」“Project Cybernetic being”が主催するシンポジウムです。
シンポジウムの紹介ページ
申し込みサイト (Peatix)
■イベント詳細
Cybernetic being symposium ―身体的共創で生み出すサイバネティック・アバター社会の未来―
開催方法:
オンライン参加+会場参加
開催日:
2021/10/15 (金)
開催時間:
14:30-17:00(14:15配信開始)
参加枠:
(会場参加)身体共創社会推進コンソーシアム会員:20名
(会場参加)QWS会員枠:20名
(会場参加)一般枠:20名
(オンライン参加)オンライン配信参加:500名(Zoomでの配信)
※身体共創社会推進コンソーシアム会員は、シンポジウム開催前、13:30-14:00で、コンソーシアムの設立総会を実施いたします。こちらに向けた参加は、別途メールで事務局よりご連絡いたします。
※会場参加は先着順のお申込みを優先させていただきます。ご了承ください。
※昨今の新型コロナウイルス感染症の状況を鑑み、会場での参加に大幅な制限を設けております。積極的なオンラインでのご参加をお待ちしております。
■スケジュール
14:15-14:20 配信開始
14:20-14:30 QWSからのご案内
14:30-14:45 プロジェクトの概要紹介
「“Project Cybernetic being”が目指す未来社会(仮)」
司会:鈴木規之
登壇者:南澤孝太
14:45-15:35 研究開発課題推進チームの活動紹介① 「CAを通じた人の能力拡張に向けて」
モデレーター:小原和也
①認知拡張研究G:鳴海拓志、嶋田総太郎、新山龍馬
②経験共有研究G:笠原俊一、柴田和久、カイ・クンツェ、安藤健
③技能融合研究G:田中由浩、チャリス・フェルナンド、大澤博隆
15:35-15:45 休憩
15:45-16:00 研究開発課題推進チームの活動紹介② 「CAの社会実装に向けて」
モデレーター:南澤孝太
④CA基盤研究G :深堀昂
⑤社会共創研究G:吉藤オリィ
⑥社会システム研究G:赤坂亮太、江間有沙
16:05-16:50 パネルディスカッション「サイバネティックアバターが描く未来社会」
登壇者:萩田紀博(PD)×南澤孝太(PM)×江間有沙×深堀昂×吉藤オリィ
モデレーター:小原和也
16:50-16:55 プログラムディレクターからのご挨拶
登壇者:萩田紀博(PD)
16:55-17:00 クロージング/事務局からのご案内
※スケジュールは変更になる場合がございます。
■参加にあたってのご注意
  • 本イベントは、オンライン参加+会場参加のハイブリッドでの開催となります。また、会員などの種類によっても応募チケットが異なります。参加方法はくれぐれもお間違いのないようにお願いします。
  • 身体共創社会推進コンソーシアム会員企業で希望の方は、コンソーシアム会員枠でのご参加が可能です。身体共創社会推進コンソーシアムについては、こちらをご覧ください。
  • 昨今の新型コロナウイルス感染症の状況を鑑み、会場での参加に大幅な制限を設けております。積極的なオンラインでのご参加をお待ちしております。
  • 2021年9月現在、コンソーシアムならびにシンポジウムの開催形式は、オフラインとオンラインのハイブリッドでの開催を検討しておりますが、社会状況によって変更が生じる可能性がございます。変更が生じた場合、開催方法について、速やかに再度アナウンスいたします。
■備考
  • プログラムは、予告なく変更される場合があります。
  • ウェビナーの様子は、ZoomとYoutube Liveにて生中継、レコーディングされます。ご参加の際には、各自事前にアカウントをお持ちかの確認をお願いします。
  • 当日のウェビナー(Zoom)のURLは10月15日(金)のイベント開始1時間前までに、ご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。
  • お申し込み締切は10月14日(木)23:59までとなっております。
  • 参加者の方からオンラインイベントの進行を妨げるような行為があった場合は、イベントから強制退出いただく可能性があります。予めご了承ください。
  • 個人情報の取扱について、参加時にご記入いただいた個人情報(お名前やご連絡先)は、運営元の渋谷スクランブルスクエア株式会社と主催者のみで保管し、結果の分析および、ご案内以外では利用いたしません。また情報の開示および、第三者への提供は行いません。
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